​【準備編】東京湾トラフグ攻略!30号オモリと「喰わせ仕掛け」のカラー戦略

いざ、春のトラフグ祭りへ

ついにこの季節がやってきました!あの白子の誘惑には勝てず、今週末は浦安の吉久さんを予約しました。準備段階から気合が入ります!

今回のメイン仕掛け:喰わせ+カットウのハイブリッド

今回は、既製品の喰わせ仕掛けをベースに、自分なりにパーツを組み合わせて挑みます。​

ベース: ダイワ「ジャンボトラフグ喰わせリグ(ゆるふわ段差)」​

狙い: トラフグは非常に鋭い歯を持っており、ハリス切れが頻発します。信頼できる太ハリスの既製品をベースに、確実に獲るためのセッティングを施しました。

オモリの号数とカラーバリエーション

東京湾のトラフグ釣りでは、潮の速さに対応するために30号のオモリが標準となります。今回は、魚の活性や濁り具合に合わせて使い分けられるよう、以下のカラーを用意しました。

  • 蛍光ピンク・蛍光イエロー: 高活性時や、濁りがある時にアピール重視で。
  • ゴールド: トラフグ釣りの鉄板カラー。まずはここからスタートする予定です。

カットウ針も念のため予備を多めに購入し、根掛かりや針先の鈍りにも即座に対応できる体制を整えました。

現場での試行錯誤を大切に

トラフグは非常に気まぐれなターゲットです。オモリの色一つでアタリの数が劇的に変わることもあるため、当日は面倒がらずにこまめにカラーチェンジを行い、「その日の正解」を探し出したいと考えています。

まとめ:万全の体制で当日を待つ

一つひとつ納得のいく道具を揃えることで、実釣への期待感も最高潮に達しています。あとは船上で、この仕掛けにトラフグが食らいついてくれるのを待つばかりです!


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ダイワ カワハギ船シンカーSK 30号 夜光/ピンク

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